六本木駅すぐの歯医者・歯科「あおばデンタルクリニック」夜8時まで・土日も診療

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タイトル

入れ歯は、2つとして同じものは存在しません。
毎回毎回、真剣勝負です。
そのため、根気強く丁寧な作業が求められます。
しかし、それこそが貴方に合った入れ歯を作る唯一の手法です。

担当医からの「入れ歯作り」に対するメッセージ

当院に来院される患者様の多くは、「他院で入れ歯を作りましたが、痛いし、噛めないし、はずれてしまうので困っています。」と切実に話されます。

その方のお口の中を診察すると、金属や金属床など高価な材質を使っていますが、噛み合わせや、あごのバランスが全く配慮されていない入れ歯が多く見受けられます。

入れ歯は丁寧に時間を掛ければ、よい物が出来上がります。
「入れ歯はあわないものだ」と諦めないで下さい。

院長

私は入れ歯治療で困られている方の喜ぶ笑顔を見たい一心で入れ歯を作っています。

良い入れ歯をつくるためには、何よりも私たちの技術、そして入れ歯作りへの想いが大切になりますが、同時に患者様のご協力も必要になります。
なぜならば、良い入れ歯を作るためには、多くの工程があり、どうしても様々な診査・診断・型取り・噛み合わせ採取などが必要になるためです。

しかし、この部分にご協力いただけるのであれば、私たちはココロを込めて、患者様に満足して頂ける最高の入れ歯を創造できることをここで宣言いたします。

当院の入れ歯が、患者様に支持される3つの「理由」

今までしっかり噛むことができなかった入れ歯に私達の手が加わる事で、「噛める入れ歯」に生まれ変わる。そして患者様の生活が豊かになる。
特に高齢者は「食事」に大きな楽しみを持っていますので、その楽しみのレベルを上げる「入れ歯」製作は非常にやりがいを感じます。

「自分がされて嬉しい治療」、「家族にしてあげたい治療」。
この想いで日々診療にあたっています。

さて、当院の入れ歯が患者様から評価される理由を、患者様から頂いた声を参考にご紹介いたします。

選ばれる理由1.
「無痛・吸着」入れ歯を作成します

当院が取り組んでいる「無痛・超吸着」入れ歯のご説明をする前に、一般的な入れ歯についてお話させて頂きます。

金属床

一般的に歯科医院で勧められる良い入れ歯とは、そのほとんどが金属床(きんぞくしょう)と言って入れ歯の一部分が金属のプレートに なっているものです。

その金属床のメリットとしてよく言われるのが「強度が高い」「薄く作れるので違和感がない」などです。確かにこれは事実です。

しかし、このようなメリットがあるからと言って、ただそれだけで快適な入れ歯を作れるわけではありません。

入れ歯を快適に利用するために一番大切なことは「歯肉にぴったりフィットしてどのような時も動かず安定している事」です。

これを達成させるためには、単に上下の歯型をとって入れ歯を作成するのでは足りません。
なぜなら、その状態で作られた入れ歯は、「何もしていない状態」に合わせた入れ歯のためです。もっと言ってしまうと「お話をしている状態」「食事をしている状態」の顎の動き・筋肉の動きを反映させていない入れ歯ですので、どうしても問題が生じます。

これがしっかり調整されていないと、どんなに高価な金属を使った入れ歯であっても「痛い・噛めない・外れる」入れ歯が出来上がってしまいます。

この事実は、入れ歯を作っている歯科医師の方でも理解していない方が多くいらっしゃいます。専門家である歯科医師も理解していないのであれば、入れ歯の専門家ではない患者様も当然知る由もありません。

このようにして作成された入れ歯は歯茎に吸着しますので、食事をするときも外れることはありません。そして歯茎にしっかりフィットしているという事は痛みも生じることもありません

当院が入れ歯作成で取り組んでいる、無痛・超吸着入れ歯は、この「普段の生活で生じるお口の様々な動きをミクロン単位で調整し、歯茎にしっかりと吸着する」総入れ歯を作成するためのシステムです。以下、具体体にご説明します。

上部バナー

ここまでご説明すると、「どのようにして普段の生活のお口の動きを、入れ歯に再現するの?」と疑問に思われると思います。

従来法の入れ歯では、すぐに型をとって入れ歯を作成しますが、無痛・超吸着入れ歯では、まずは本番用の入れ歯を作成する前に「リハビリテーション用の入れ歯」を作成し、それを普段の生活で装着していただくことで、「会話している状態のお口の動き」や「食事中のお口の動き」をその入れ歯に記録していきます。その情報を元に、問題箇所を随時改善していきます。

「入れ歯を装着するだけでそのような記録を採れるの?」と疑問に思われるかもしれませんが、この入れ歯は特殊な構造をしており、お口の様々な動きを記録することができるのです(後述します)。

この改善を複数回行うことで、お口にあった入れ歯の構造が判明します。
その構造を本番用の入れ歯に反映させることであなたになった入れ歯が完成します。

つまり、リハビリテーション用の入れ歯で本来あるべきお口の状態に改善したあとに初めて本番用の入れ歯を作成していきますので、当然、非常に安定した入れ歯が出来上がるのです。逆を言ってしまいますと、一般的な入れ歯はこのような工程を踏んでいませんので、お口に合う入れ歯ができるはずがないのです。

具体的に治療工程をお話しします。

下記の画像はリハビリテーション用の入れ歯です。

治療用義歯

これをまずは作成し、お口に一定期間装着し日々の生活を送って頂きます。
このリハビリ用義歯には特殊な加工がされています。下記の赤枠部分です。

治療用義歯③

調整

食事などにより「噛む」動作をすると、この特殊加工部分がどんどん削られていき、その時点での咬み合わせ位置が判明します。その時点での咬み合わせが判明すると、その咬み合わせに合わせるように入れ歯自体に調整を入れていきます。これを何度か繰り返すことで、最終的にはその方にあった咬み合わせ位置が判明し、そして、その咬み合わせに合った入れ歯はどのような形態なのかも同時に判明します。

治療用義歯④

この段階で全ての情報は治療用義歯に反映されていますので、患者様の中には「この治療用義歯で十分です」とおっしゃってくれる方もいます(笑)。

後は、この治療用義歯と寸分たがわぬ本番用の精密総入れ歯を作成し完成となります。

選ばれる理由2.
「多種類」の入れ歯をご用意

「見た目が気になる」「痛いのが我慢できない」「はずれてしまう」など、患者様によって入れ歯の悩みは様々です。
その悩みを患者様が満足されるレベルで解消させるためには、昔から存在している入れ歯だけでは不十分です。このようなことから、当院では一般的な保険の入れ歯(義歯)以外にも、効果が実証されている様々な最新の入れ歯をご用意しています。

20代~30代の方も愛用の「審美」入れ歯

ノンクラスプ

女性からよく聞かれる入れ歯の悩みとして「入れ歯の金属のバネが見えるのが嫌だ」というのがあります。笑ったときに、金属のバネが見えてしまうので、人前で笑えなくなったという方も多いのではないでしょうか。

当院が推奨する、右記の金属のバネがない入れ歯(義歯)、ノンクラスプデンチャーは、金属バネ部分を、歯ぐきに近い色の樹脂で作ることで目立たなくしています。

柔らかい樹脂で出来ており、お口にぴったりと装着できるため、従来のような金属による痛みが軽減されます。ぴったりと密着した入れ歯を望まれる方にもお勧めです。

  • 治療前
  • 治療後

まるで「自分の歯」のようにしっかり噛める入れ歯

従来までは健康な歯に入れ歯をひっかけるのが主流でした。そのような方法ですと「見た目」が悪いばかりか、入れ歯をひっかけた歯が最終的にはダメになってしまっていました。

しかし、現在では、特殊な装置を利用し、「見た目よし」「安定性よし」「健康な歯を傷めない」「まるで自分の歯のように噛める」入れ歯を作ることが可能になっています。
当院では、特殊な構造をした「アタッチメント義歯」をご用意しております。

アタッチメント

磁性アタッチメント

入れ歯と、残っている歯のそれぞれに磁石を取り付けることによって、入れ歯の安定感や物を咬む力を高めるタイプです。強力な磁石を使っているので、動かず、外れません。磁石で固定させているので、簡単に取り外しができます。また、磁力は半永久的に機能しますので、取り換えなどの必要はありません

痛みなく、しっかり噛める入れ歯

シリコン

痛くない入れ歯を「シリコンデンチャー」と言います。
これは歯茎に接触する面に特殊加工を施した入れ歯です。
弾力性のある軟性樹脂(シリコン状の素材)を使用しているため歯茎に加わる負担を軽減させ痛みを感じません。

接触面が軟らかいため吸着力もよく、顎(アゴ)の骨が少なく入れ歯が動きやすい方にもお勧めです。また、顎の骨がある程度残っている場合、大きなお口を開けても外れません。

入れ歯は、2つとして同じものは存在しません。
毎回毎回、真剣勝負です。
そのため、根気強く丁寧な作業が求められます。
しかし、それこそが貴方に合った入れ歯を作る唯一の手法です。

担当医からの「入れ歯作り」に対するメッセージ

当院に来院される患者様の多くは、「他院で入れ歯を作りましたが、痛いし、噛めないし、はずれてしまうので困っています。」と切実に話されます。

その方のお口の中を診察すると、金属や金属床など高価な材質を使っていますが、噛み合わせや、あごのバランスが全く配慮されていない入れ歯が多く見受けられます。

入れ歯は丁寧に時間を掛ければ、よい物が出来上がります。
「入れ歯はあわないものだ」と諦めないで下さい。

院長

私は入れ歯治療で困られている方の喜ぶ笑顔を見たい一心で入れ歯を作っています。

良い入れ歯をつくるためには、何よりも私たちの技術、そして入れ歯作りへの想いが大切になりますが、同時に患者様のご協力も必要になります。
なぜならば、良い入れ歯を作るためには、多くの工程があり、どうしても様々な診査・診断・型取り・噛み合わせ採取などが必要になるためです。

しかし、この部分にご協力いただけるのであれば、私たちはココロを込めて、患者様に満足して頂ける最高の入れ歯を創造できることをここで宣言いたします。

当院の入れ歯が、患者様に支持される3つの「理由」

今までしっかり噛むことができなかった入れ歯に私達の手が加わる事で、「噛める入れ歯」に生まれ変わる。そして患者様の生活が豊かになる。
特に高齢者は「食事」に大きな楽しみを持っていますので、その楽しみのレベルを上げる「入れ歯」製作は非常にやりがいを感じます。

「自分がされて嬉しい治療」、「家族にしてあげたい治療」。
この想いで日々診療にあたっています。

さて、当院の入れ歯が患者様から評価される理由を、患者様から頂いた声を参考にご紹介いたします。

選ばれる理由1.
「無痛・吸着」入れ歯を作成します

当院が取り組んでいる「無痛・超吸着」入れ歯のご説明をする前に、一般的な入れ歯についてお話させて頂きます。

金属床

一般的に歯科医院で勧められる良い入れ歯とは、そのほとんどが金属床(きんぞくしょう)と言って入れ歯の一部分が金属のプレートに なっているものです。

その金属床のメリットとしてよく言われるのが「強度が高い」「薄く作れるので違和感がない」などです。確かにこれは事実です。

しかし、このようなメリットがあるからと言って、ただそれだけで快適な入れ歯を作れるわけではありません。

入れ歯を快適に利用するために一番大切なことは「歯肉にぴったりフィットしてどのような時も動かず安定している事」です。

これを達成させるためには、単に上下の歯型をとって入れ歯を作成するのでは足りません。
なぜなら、その状態で作られた入れ歯は、「何もしていない状態」に合わせた入れ歯のためです。もっと言ってしまうと「お話をしている状態」「食事をしている状態」の顎の動き・筋肉の動きを反映させていない入れ歯ですので、どうしても問題が生じます。

これがしっかり調整されていないと、どんなに高価な金属を使った入れ歯であっても「痛い・噛めない・外れる」入れ歯が出来上がってしまいます。

この事実は、入れ歯を作っている歯科医師の方でも理解していない方が多くいらっしゃいます。専門家である歯科医師も理解していないのであれば、入れ歯の専門家ではない患者様も当然知る由もありません。

このようにして作成された入れ歯は歯茎に吸着しますので、食事をするときも外れることはありません。そして歯茎にしっかりフィットしているという事は痛みも生じることもありません

当院が入れ歯作成で取り組んでいる、無痛・超吸着入れ歯は、この「普段の生活で生じるお口の様々な動きをミクロン単位で調整し、歯茎にしっかりと吸着する」総入れ歯を作成するためのシステムです。以下、具体体にご説明します。

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ここまでご説明すると、「どのようにして普段の生活のお口の動きを、入れ歯に再現するの?」と疑問に思われると思います。

従来法の入れ歯では、すぐに型をとって入れ歯を作成しますが、無痛・超吸着入れ歯では、まずは本番用の入れ歯を作成する前に「リハビリテーション用の入れ歯」を作成し、それを普段の生活で装着していただくことで、「会話している状態のお口の動き」や「食事中のお口の動き」をその入れ歯に記録していきます。その情報を元に、問題箇所を随時改善していきます。

「入れ歯を装着するだけでそのような記録を採れるの?」と疑問に思われるかもしれませんが、この入れ歯は特殊な構造をしており、お口の様々な動きを記録することができるのです(後述します)。

この改善を複数回行うことで、お口にあった入れ歯の構造が判明します。
その構造を本番用の入れ歯に反映させることであなたになった入れ歯が完成します。

つまり、リハビリテーション用の入れ歯で本来あるべきお口の状態に改善したあとに初めて本番用の入れ歯を作成していきますので、当然、非常に安定した入れ歯が出来上がるのです。逆を言ってしまいますと、一般的な入れ歯はこのような工程を踏んでいませんので、お口に合う入れ歯ができるはずがないのです。

具体的に治療工程をお話しします。

下記の画像はリハビリテーション用の入れ歯です。

治療用義歯

これをまずは作成し、お口に一定期間装着し日々の生活を送って頂きます。
このリハビリ用義歯には特殊な加工がされています。下記の赤枠部分です。

治療用義歯③

調整

食事などにより「噛む」動作をすると、この特殊加工部分がどんどん削られていき、その時点での咬み合わせ位置が判明します。その時点での咬み合わせが判明すると、その咬み合わせに合わせるように入れ歯自体に調整を入れていきます。これを何度か繰り返すことで、最終的にはその方にあった咬み合わせ位置が判明し、そして、その咬み合わせに合った入れ歯はどのような形態なのかも同時に判明します。

治療用義歯④

この段階で全ての情報は治療用義歯に反映されていますので、患者様の中には「この治療用義歯で十分です」とおっしゃってくれる方もいます(笑)。

後は、この治療用義歯と寸分たがわぬ本番用の精密総入れ歯を作成し完成となります。

選ばれる理由2.
「多種類」の入れ歯をご用意

「見た目が気になる」「痛いのが我慢できない」「はずれてしまう」など、患者様によって入れ歯の悩みは様々です。
その悩みを患者様が満足されるレベルで解消させるためには、昔から存在している入れ歯だけでは不十分です。このようなことから、当院では一般的な保険の入れ歯(義歯)以外にも、効果が実証されている様々な最新の入れ歯をご用意しています。

20代~30代の方も愛用の「審美」入れ歯

ノンクラスプ

女性からよく聞かれる入れ歯の悩みとして「入れ歯の金属のバネが見えるのが嫌だ」というのがあります。笑ったときに、金属のバネが見えてしまうので、人前で笑えなくなったという方も多いのではないでしょうか。

当院が推奨する、右記の金属のバネがない入れ歯(義歯)、ノンクラスプデンチャーは、金属バネ部分を、歯ぐきに近い色の樹脂で作ることで目立たなくしています。

柔らかい樹脂で出来ており、お口にぴったりと装着できるため、従来のような金属による痛みが軽減されます。ぴったりと密着した入れ歯を望まれる方にもお勧めです。

  • 治療前
  • 治療後

まるで「自分の歯」のようにしっかり噛める入れ歯

従来までは健康な歯に入れ歯をひっかけるのが主流でした。そのような方法ですと「見た目」が悪いばかりか、入れ歯をひっかけた歯が最終的にはダメになってしまっていました。

しかし、現在では、特殊な装置を利用し、「見た目よし」「安定性よし」「健康な歯を傷めない」「まるで自分の歯のように噛める」入れ歯を作ることが可能になっています。
当院では、特殊な構造をした「アタッチメント義歯」をご用意しております。

アタッチメント

磁性アタッチメント

入れ歯と、残っている歯のそれぞれに磁石を取り付けることによって、入れ歯の安定感や物を咬む力を高めるタイプです。強力な磁石を使っているので、動かず、外れません。磁石で固定させているので、簡単に取り外しができます。また、磁力は半永久的に機能しますので、取り換えなどの必要はありません

痛みなく、しっかり噛める入れ歯

シリコン

痛くない入れ歯を「シリコンデンチャー」と言います。
これは歯茎に接触する面に特殊加工を施した入れ歯です。
弾力性のある軟性樹脂(シリコン状の素材)を使用しているため歯茎に加わる負担を軽減させ痛みを感じません。

接触面が軟らかいため吸着力もよく、顎(アゴ)の骨が少なく入れ歯が動きやすい方にもお勧めです。また、顎の骨がある程度残っている場合、大きなお口を開けても外れません。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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〒106-0032 東京都港区六本木7-15-10 A7ビル4F

診療時間
10:00~20:00--
    ▲土日の診療時間は、10:00〜17:00になります。
    休診日:木・祝
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